もう一つの芦屋・六麓荘から
2007.12.06 Thursday
この夜景、実際は目の前180°以上の広さと、大阪平野のほぼ全体、泉南から和歌山、淡路島、神戸の西の方へと広がっている。
ゴージャス、というより宇宙的ですらある。
ここは芦屋の高級住宅地、六麓荘。
この夜景、実際は目の前180°以上の広さと、大阪平野のほぼ全体、泉南から和歌山、淡路島、神戸の西の方へと広がっている。
ゴージャス、というより宇宙的ですらある。
ここは芦屋の高級住宅地、六麓荘。
自宅仕事部屋の窓から見える風景です。
左右がもっと連なっていて、右には箕面から池田にかけての山が見えます。
突然なんですが、たった今、
ホーホケキョッ♪
ごく近く(たぶん100m圏内)でウグイスの声!
すごくハリとノビのある声です。
圧倒的な存在感です。
旅行や出張に出かけてお土産を買う。
会社のみんなにお菓子(←ときどき忘れたり、
飛び乗って買えなかったりして、ごめん)。
家には珍しい食品、特に辛み系の調味料。
またはお酒のさかな。
でも、自分へのお土産はめったに買わない。
興味がない、といった方が当たっているかも。
でも、ちゃんと出張土産はあるんだもん。
広告代理店の若くて元気な営業ウーマンと
話をしていたときのこと。
「変な話なんですけど、うちってすごくゴキ○○の多い家なんです」
いきなりの衝撃的なカミングアウトだった。
「で、家族で話をしていても、ゴキ○○という言葉が会話の中にひんぱんに出るんですよね」
・・・・・ほほう・・・・・
「で、もうゴキ○○って言葉、やめようよ、という話になって」
