20年ぶりの友人宅

東京都江東区の友人宅へはじめておじゃましたら、ぶどうの房が…

 

morike.jpg

 

都内の街なかにある友人のまゆみさんのお家では、ご主人が、

世の中がecoを言い出すずっと前からゴミを出さない生活を心がけておられ、

生ゴミは土に還して堆肥にしていた。

 

ところが、ある年、そこからニョキニョキとぶどうの木が育ち、

大きな巨峰の実がなったのだそう。

 

ぶどう棚ならぬ、ぶどう壁…

都会の真ん中でレンガ色の外壁に新緑の葉と房が涼しげできれい。

 

思わず、わくわく。

 

そのとおり、仕事のことや日常のことを話していると、

あっという間に時間が過ぎてしまった。

 

ありがとう、まゆみさん!

おすすめブログに掲載してもらうようにお願いしますね!!

 

 

 

| おばちゃんの視点 | コメント(5) | トラックバック(0) |
この記事へのトラックバック
このエントリーのトラックバックURL:
http://www.chiez.co.jp/blog/mt-tb.cgi/303
コメント一覧

まさに「大地からの贈り物」ですね。
地球に優しくしていたら、そんな素敵なサプライズがあるんだな〜。

次回は食べ頃を狙って、お邪魔しないとダメですね!

[投稿者] まりあく | 2009年6月26日 21:28

まりあくさん こんにちは!

しばし、ブログから遠ざかっていたので、一からすーちゃんにレクチャーしてもらって、無事復活しました。

サプライズといえば、ベランダで水やりに手が回らなかった昨年、枯れてしまった白いバラの木と南天の木が、息を吹き返すようによみがえったのです。

すごい生命力…思わず感謝して、水やりのたびに声をかけています。そういえば、昔、そんなおばあさんを見かけたような…。

[投稿者] 森野みなみ | 2009年6月27日 17:29

まりあくさん こんにちは!

しばし、ブログから遠ざかっていたので、一からすーちゃんにレクチャーしてもらって、無事復活しました。

サプライズといえば、ベランダで水やりに手が回らなかった昨年、枯れてしまった白いバラの木と南天の木が、息を吹き返すようによみがえったのです。

すごい生命力…思わず感謝して、水やりのたびに声をかけています。そういえば、昔、そんなおばあさんを見かけたような…。

[投稿者] 森野みなみ | 2009年6月27日 17:30

まりあくさん こんにちは!

しばし、ブログから遠ざかっていたので、一からすーちゃんにレクチャーしてもらって、無事復活しました。

サプライズといえば、ベランダで水やりに手が回らなかった昨年、枯れてしまった白いバラの木と南天の木が、息を吹き返すようによみがえったのです。

すごい生命力…思わず感謝して、水やりのたびに声をかけています。そういえば、昔、そんなおばあさんを見かけたような…。

[投稿者] 森野みなみ | 2009年6月27日 17:30

家族以外のブログにデビューした我が家をマジマジと見て、意味もなく声を上げて笑ってしまいました。すっごく楽しい気分。「大きな巨峰の実」は今年にかけていて、去年は小さな巨峰という(それも超酸っぱい野生の味)笑えるシロモノでした。私、見栄張って言っちゃったかなー? 目には美味しいんだけど、「食べ頃」と言える甘さを備える日が来るのかしら? 野生は野生だから。それがまたステキで……。

巨峰のほかに、ビワも数本伸びてきた我が家の生ゴミスペース。何もかも生きている!って感じがヒシヒシ……。

また沢山お話しましょう。

[投稿者] まゆみ | 2009年6月28日 11:23
コメントを投稿
ご投稿頂いたコメントは管理人が承認するまで表示されません。あらかじめご了承ください。