東京都江東区の友人宅へはじめておじゃましたら、ぶどうの房が…
都内の街なかにある友人のまゆみさんのお家では、ご主人が、
世の中がecoを言い出すずっと前からゴミを出さない生活を心がけておられ、
生ゴミは土に還して堆肥にしていた。
ところが、ある年、そこからニョキニョキとぶどうの木が育ち、
大きな巨峰の実がなったのだそう。
ぶどう棚ならぬ、ぶどう壁…
都会の真ん中でレンガ色の外壁に新緑の葉と房が涼しげできれい。
思わず、わくわく。
そのとおり、仕事のことや日常のことを話していると、
あっという間に時間が過ぎてしまった。
ありがとう、まゆみさん!
おすすめブログに掲載してもらうようにお願いしますね!!
http://www.chiez.co.jp/blog/mt-tb.cgi/303
まりあくさん こんにちは!
しばし、ブログから遠ざかっていたので、一からすーちゃんにレクチャーしてもらって、無事復活しました。
サプライズといえば、ベランダで水やりに手が回らなかった昨年、枯れてしまった白いバラの木と南天の木が、息を吹き返すようによみがえったのです。
すごい生命力…思わず感謝して、水やりのたびに声をかけています。そういえば、昔、そんなおばあさんを見かけたような…。
まりあくさん こんにちは!
しばし、ブログから遠ざかっていたので、一からすーちゃんにレクチャーしてもらって、無事復活しました。
サプライズといえば、ベランダで水やりに手が回らなかった昨年、枯れてしまった白いバラの木と南天の木が、息を吹き返すようによみがえったのです。
すごい生命力…思わず感謝して、水やりのたびに声をかけています。そういえば、昔、そんなおばあさんを見かけたような…。
まりあくさん こんにちは!
しばし、ブログから遠ざかっていたので、一からすーちゃんにレクチャーしてもらって、無事復活しました。
サプライズといえば、ベランダで水やりに手が回らなかった昨年、枯れてしまった白いバラの木と南天の木が、息を吹き返すようによみがえったのです。
すごい生命力…思わず感謝して、水やりのたびに声をかけています。そういえば、昔、そんなおばあさんを見かけたような…。
家族以外のブログにデビューした我が家をマジマジと見て、意味もなく声を上げて笑ってしまいました。すっごく楽しい気分。「大きな巨峰の実」は今年にかけていて、去年は小さな巨峰という(それも超酸っぱい野生の味)笑えるシロモノでした。私、見栄張って言っちゃったかなー? 目には美味しいんだけど、「食べ頃」と言える甘さを備える日が来るのかしら? 野生は野生だから。それがまたステキで……。
巨峰のほかに、ビワも数本伸びてきた我が家の生ゴミスペース。何もかも生きている!って感じがヒシヒシ……。
また沢山お話しましょう。
まさに「大地からの贈り物」ですね。
地球に優しくしていたら、そんな素敵なサプライズがあるんだな〜。
次回は食べ頃を狙って、お邪魔しないとダメですね!